タックル紹介

アジングタックル

アジングタックル
ロッド 34 Advancement DFR-511
BREADEN GRF TREVALISM KABIN 506 TS-tip
リール シマノ ストラディック C2000S
Daiwa 17 イージス 2003F
ライン ゴーセン ルミナシャイン 0.3号
ヤマトヨテグス フロロショックリーダー

 

<コメント>

 

34 Advancement DFR-511のメリットは、軽量ジグでのキャストでも飛距離の出る気持ちよさ。
過去に自分が所有していた&友人のロッドを触らせてもらった経験から、この部分はダントツ。
ベリーまで曲がるので釣り味も良い!

 


BREADEN GRF TREVALISM KABIN 506 TS-tipのメリットは、チタンによる究極のソリッド。
チタンによるノセ具合が半端じゃない。他のロッドでは弾く場合に優位性が出る。
感度については、他のロッドがとれないアタリがとれるというよりは、
違和感程度のアタリが、より明確にでる程度か?

 

Daiwa 17 イージス 2003Fは比較的アジングではあまり目にしないリールかもしれない。
ダイワのセオリーがベースとしてのリールは月下美人もある。イージス 2003Fを選んだ理由は
3モデルの中で最も軽量だから。ただハンドルの長さが微妙。

 


ゴーセン ルミナシャイン 0.3号
はAmazonでのダントツの安さで選んでいる。
比較的視認性の高さも魅力。

 

アジング用お気に入りルアー

 

 

<コメント>

僕は2インチ以上のワームを使う。アジングでのパイロットワームは
アジマスト2インチ(艶シラス)このワームを軸にワームを変更している。
アジングは形状よりも色が大切と考えており、上記4種で反応がない時は
オキアミ系の色を選択することも多い。

 

 

 

アジング用お気に入り道具

 

・バークレイ アジデント
・TICT マイクロバケツ
・第一精工 ガーグリップ MCカスタム


<コメント>

 

アジングの備品としてオススメの道具。
アジの血抜きバケツで愛用しているのはTICT マイクロバケツ。このバケツのメリットは
非常にコンパクトかつ、専用のメッシュケースが付属で持ち運びもコンパクトなこと。
メバリングとは違って、アジは暴れるのでガーグリップでしっかりキャッチ!
アジンガーの多くがこれをつかっているのはグリップがしっかりしているからだと思う。

 

 

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サーフアジング用お気に入り道具

タックル(サーフアジング)
ロッド BREADEN Glamour Rock Fish GRF-TE83 deep / Daiwa 月下美人 74L-S アジング 
リール Daiwa 17セオリー 2506
ライン Rapala ラピノヴァX マルチゲーム 0.6号 / ヤマトヨテグス フロロショックリーダー(8lb+3lb)
その他 OWNER バランサーヘッド(0.3~0.5g) / スーパーボールフロート /
Daiwa 月下美人 月ノ雫II F(フロート) L 8.5g

 

<コメント>

 

サーフは比較的遠浅でもあるので、フロートを使って広範囲に探る。
なので極力重いフロートで極力ライトタックルでメガアジやギガアジを釣るのが楽しい!
そういう意味ではこの月下美人の組み合わせは最適だと思う。

 

 

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メバリングタックル

編集中

メバリング用実績&お気に入りルアー

編集中

 

 

アジング・メバリング用モバイルタックル

 

編集中