横浜、1つの異なる因子対策を探るメバリング

横浜、1つの異なる因子対策を探るメバリング

今回はサクッといつもの場所で納得の出来る釣りをして、
ランガンも考慮していたが……

 

釣行日:2017年2月25日(土曜日)23:00〜2:30
場所 :横浜某所
天気 :天候:曇 / 気温7℃ / 風速:1m/s / 波:1m / 濁り:普通
潮  :下記参照

タックル:
①タックル
ロッド:BREADEN Glamour Rock Fish GRF-TE74 fortunateNB
リール:Daiwa 17 セオリー 2506
ライン:クレハ フロロマイスター 320m 3lb/0.8号
②今回のヒットルアー等
ジップベイツ リッジ35SS
ダイワ 月下美人 SWライトジグヘッドSS
Jazz 尺ヘッド Rタイプ 漁師パック
Maria ママワームソフト スリムクローラー 2インチ
SMITH メバピンピン

 

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しかし、なんの反応のないまま30分が過ぎ、潮も止まってる様なので
カサゴに遊んでもらおうとボトムを探ると…ナマコ^^;

カサゴは昨日同様に反応が薄い中で15cm程度が1匹で1時間以上経過…
とてもランガンどころじゃない…

ただ、粘っているうちに潮が動き出したなぁ…なんて思いプラグで探るとアタリ!
そして久しぶりのドラグがジーー!気持ちがいい^^

サイズはなんとか20cm超えたメバルをゲット。

ただ、続かないのでリッジ35SS→パニッシャー→BeatEat→SPM55と
レンジを刻むも反応ないので、ジグ単でSMITH メバピンピンを巻き巻きするとヒット!
するも…またしても続かず、場所を移動しながら、19~20cm程度のメバル、
ボトムを探ってカサゴを追加。

メバルの引きは楽しめたけれども、なにか自分の中での
モヤモヤした課題を感じてしまった…
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